2018年2月3日土曜日

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今日は特に何も無いので、wordfinderの名曲「兆し見えた」の歌詞を聴き取り、書き起こしたものを掲載しておきます。

boilerfrogのCD等をリリースしているsoulameriaのコンピ「選り好み」に収録されているのですが、歌詞カードが無く、歌詞も非常に聞き取りにくいので、一部聴こえたままを書いていて意味不明な状態になっていますが、本当に良い曲なので、なんとかして聴いてみてください。

wordfinder「兆し見えた」

自然界の あの湖へと 行くでなし 去るでなし だし 滞る

クレヨン買ってばら撒いて 青 こうやって 残る残る 群青色のものを 捨てたんだ

アンドロメダ 幕末のbaby 夢の数だけ おそうという 後の跡の痕の そのあとの向こうで 歴史がただ 証明されていたんだ

吉備 戦艦 犬 1割くらいが ひとでなし ろくでなし 占められるという

ひしめき合ったら その中へと 全身 色の 君と出会った

アンドロメダ 幕末のbaby 噂話だけ 本当のこと 旅の旅の旅のその旅の途中で 事実がただ 黙認されていたんだ

話はそれだけさ 目の色は 青く澄んで 辞めないで 止めないで 色 影がある あるだけ

アンコールの行灯の 暮らしは きっときっときっとある

ここまで書いて日記を更新せずに寝てしまいました。昨日はそんな一日でした。

歌詞はまだ続きますが、もう書き起こしはしないと思います。めんどくさいので。